壁のポスター。
アルハンブラをモチーフにした版画があるので、スペインつながりで闘牛の絵です。色数が少なく、一見何の絵かわからないくらいのシンプルさが、インテリアにあわせやすくて気に入ってます♪
このポスターはピカソの絵なんですが、ピカソは年代によっていろんな作風の絵があるらしく、選んでみたらたまたまピカソでした。スペインの画家なので、闘牛の絵は何枚か描いてるそうで、これもその1枚みたいです。

額は他の家具の色に合わせてダークブラウン。ポスターの大きさに合わせて一緒に注文(
こちら)。
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昨年、スペインに2週間行き、いろんな刺激を受けましたが、その1つが闘牛です。
見る予定ではなかったんですが、夜テレビをつけたらちょうどやってて…すごかったんですよね。あれはカルチャーショックでした。
日本で言う相撲みたいな感じなんでしょうか。牛を殺しちゃうので、動物愛護の観点から批判も多いですが、神聖で伝統的で、命をかけて牛に向かうマタドールの姿は凄まじかったです。他国ではなかなか理解しがたい文化かもしれませんが、時代の流れを酌みながらも、伝統文化なのでやっぱり守っていってほしいなぁ、と思います。